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◆精油のおすすめのブランド

2010.10.06 Wed 17:41:20
◆精油のおすすめのブランド◆

★おすすめのブランド

◆プラナロムと健草医学者
おすすめしている精油は「プラナロム」の精油です。
ベルギーにあるプラナロムの精油は品質の高い最高級の精油です。
•植物は野生そのもの、もしくはそれに近い状態で栽培された植物から抽出しています。
•全ての植物を自社管理しています。
•低圧で時間をかけて水蒸気で抽出する蒸留法を実施しています。
•精油の品質管理を常に行い、ロットごとに成分分析をしています。
 プラナロムの日本輸入代理店である健草医学舎は、プラナロムから輸入したものをもう一度国内で
 ロットごとに成分分析器にかけ、成分分析表(日本語)を添付しています。

◆どうしてこんなにたくさんの精油があるの?
精油(エッセンシャルオイル)はたくさんの植物から抽出されます。
その種類によって、香りはもちろん中に含まれる有効成分が違います。
その時の気分や体調に合わせていろんな精油を楽しむことができるのです。                                         

◆どうしてそんなに値段が違うの?  
たとえばラベンダーを1kg採るとしたら160kgの花穂が必要です。       
これがローズ(ダマスクローズ)になると1kg採るのに4000kgの花が必要です。
ラベンダーより4000kg必要なローズの方が高くなります。
このように、精油は採れる植物、抽出部位などによって採れる量が違うので、値段が変わってくるのです。   


精油は1滴がとても貴重ですね(#^.^#)

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未分類C(3)T(0)

【その他の注意点】

2010.10.03 Sun 11:07:09
 【その他の注意点】 

≪パッチテストについて≫ 
人によっては、特定の精油やオイルが体質に合わなかったり、刺激になってしまう場合があるので、
肌につける際は、トラブルにならないためにもまずはパッチテストを行い、安全性を確認してから
使用するように心がけましょう。

 バンドエイドやコットン等に使用する液を染み込ませ、腕の内側など反応の出やすい所に貼ってください。
 約24時間後、パッチテストをした部分がかぶれたり赤くなっていたら合わないという事になります。     何も問題がなければそのまま使用しても大丈夫でしょう。
 ただし、体調などによって何らかの変化が見られる場合もあるでしょうから、あくまでも目安としてお試しくだ さい。
   
≪皮膚に異常を感じたら≫
・もし、かゆみや炎症などの異常な症状が出たら、使用を中止してください。
・症状がひどいようであれば、皮膚科の診察を受けてください。

≪保存期間について≫
・精製水やハーブウォーターが含まれるものは、1~2週間、キャリアオイル(植物油)が含まれるローションや
 クリームなどは、1ヶ月ほどを目安に使い切ってください。
・夏場は、冷蔵庫に入れて保管する良いでしょう。
 ひんやり冷たく使用できます。



未分類C(0)T(0)

◆精油(エッセンシェルオイル)の使用上の注意点

2010.10.03 Sun 10:51:08
◆精油(エッセンシェルオイル)の使用上の注意点

全ての精油は、どんな時でも十分に注意をする必要がありますが、精油の中には疾患やそのときの身体の状態によって、
特に注意が必要なものがあります。
正しい知識を身につけて、アロマライフを安心して楽しんでください。

※ 注意が必要な主な精油の例
・ 光毒性があるため、塗布後4-5時間は塗布部分を直射日光(紫外線)に当てない。
 レモン、ベルガモット、オレンジビター、グレープフルーツなど(果皮)

・ 皮膚を荒らす危険性があるため原液を 使用しない。(10%以下で使用する。)
オレガノ、クローブ、シナモンカッシアなど

・ 敏感肌や乳幼児には希釈して使用する。(20%以下または50%に希釈する。)
ウィンターグリーン、タラゴン、バジル、マジョラム

・ 神経毒性があるため、乳幼児・妊産婦・授乳中の女性・てんかん患者には使用しない。
ペパーミント、シナモンカッシア、セージ、ヘリクリサム、ユーカリ・ディベス、
ラベンダー・ストエカス、ラベンダー・スピカ、ローズマリー・カンファー、ローズマリー・ベルベノンなど

・ 婦人科系の禁忌 : ホルモン様作用があるため、妊産婦やホルモン依存型疾患、乳腺症などの方には使用しない。
 (通経作用や子宮収縮作用があるため、妊産婦には使用しない。)
クラリセージ、クローブ、サイプレス、サンダルウッド、シダー、パルマローザ、パチュリ、ネロリ、ペパーミント、ヘリクリサム、ユーカリ・ディベス、アニス、ニアウリCT1、ラベンダー・ストエカス、ラベンダー・スピカ、ローズマリー・カンファー、ローズマリー・ベルベノンなど 
  
・ アレルギー体質の方の使用は要注意。
    ウィンターグリーン(アスピリンアレルギー)、カモマイルジャーマン(ブタクサアレルギー)、ローレルなど

・ 刺激が強いため、乳幼児・妊産婦・授乳中の女性には使用しない。
    オレガノ、シナモン(樹脂・葉)、ユーカリグロブルスなど

これらのように、取り扱いには注意が必要な精油があることは確かですが、実際に使用する量はほんの数滴ですので、恐れることはありません。
正しい知識を身につけ、専門家に相談しながら精油を選ぶと良いでしょう。


未分類C(0)T(0)

★アロマテラピーの注意事項★

2010.10.03 Sun 10:34:58
★アロマテラピーの注意事項★

アロマを楽しむのに、取り扱い注意点がいくつかあります。

◆精油(エッセンシャルオイル)の取り扱い注意点
1. 直射日光の当たる場所には置かないでください。
  (光によって変質する可能性があります。)
2. 風通しの良い冷暗所に保管してください。
3. 保管は色(茶やブルーボトルなど)のついた遮光瓶に入れ、立てて保管しましょう。
  (精油はプラスチック類を溶かす性質があります。)
4. 使用後はふたをしっかりと閉めてください。
  (もれると危険ですし、揮発性が高いので蒸発してしまいます。)
5. 精油は引火性があるため、火のそばに置かないで下さい。
  (火のそばで使用してはいけません。)
6. 子供やペットの手の届かない場所に保管してください。
7. 消費期限内に使用し、開封後は消費期限に関わらず早めに使い切ってください。
   (保存状態にもよりますが、柑橘類精油は開封後6ヶ月、その他は1年以内に使いきりましょう)







未分類C(0)T(0)

◆精油の取り扱い方

2010.09.06 Mon 14:39:47
◆精油の取り扱い方

精油(エッセンシャルオイル)は、遮光瓶に入っています。
10mlか5mlの瓶がほとんどです。


※ドロップ栓 : 精油を1滴ずつ垂らすための栓です。
※1滴=0.03~0.06mlであることが多いですが、便宜上0.05mlとして考えます。
 メーカーなどの栓の違いや精油の粘度により異なります。
※遮光瓶 : 精油が直射日光の影響を受けにくいよう、遮光瓶を利用しています。

◆1滴の垂らし方

精油の瓶を静かに傾けると、精油はドロップ栓から1滴ずつ落ちてきます。
精油1滴を上手に落とすにはコツがあります。
・精油の粘度によって瓶を傾ける角度や時間を調整しましょう。
・ドロップ栓の種類によって、瓶を傾ける角度や時間を調整しましょう。

粘度の高い精油は1滴がなかなか出てきませんが、瓶を振ったりせずに
静かに待ちましょう。

心地よい香りに包まれながら、ゆったりとした気持ちで精油の1滴を1滴を
ブレンドする時間もアロマテラピーらしさですね。


未分類C(0)T(0)
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